FC2ブログ

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

JIN-仁- レジェンド

2010年12月29日 00:58

『神は乗り越えられる試練しか与えない』

はい^^

みなさん、こんばんわwww


今回のネタは、タイトルにも書いてるように、「JIN-仁- レジェンド」のことについて書こうと思いますw


ラテールネタを期待していた人がいたら、すみません。←(こんな自己満の塊でしかない所にラテールの情報なんか求めて来ませんよね。自意識過剰でした(´・ω・`))


それにしても、本当に「JIN-仁ー」は神作ですわwwww


すごい面白いwww



これは見なきゃ損!!って言えますね^^b


さて、そんな私の太鼓判を押している、仁ですがw

今回は、その作中に出てきた名言を少し紹介したいと思いますw


なぜかって?ww

私がこの好きな名言を書きたいからさ!!


何か文句でもあるかい?w
(「文句」と打とうとしたら「モンク」と一発変換出てしまった私って・・・pq)




まずは、今回の記事の一番頭にでも書いた・・・

神は乗り越えられる試練しか与えない
この台詞は、作中の中で最も多く言われ、有名な名言だと思います><b
「神は乗り越えられる試練しか与えない」この言葉の意味まんまだと思いますw

私も、今まで部活や友人関係などで様々な壁にぶつかりました(´・ω・`)
そして、これからももっと高い壁にぶつかることでしょう(´;ω;`)
しかし、それは私に乗り越えることが可能だと神が判断してのことだと思うようにしていきたいと思います><b
何事もポジティブにね><


そして、お次は・・・

夜が明けたぜよ!!
この台詞は、坂本竜馬が南方仁の生還を聞いて、放った言葉ですw

長いコレラとの戦いの中、自らコレラにかかってしまった南方先生・・・。そのことが心配でたまらない坂本竜馬でしたが、南方先生との約束を守るために、あちこちへ駆け回り、コレラ菌の処理方法や処理する場所を作っていました。そして、南方先生の無事を聞いたと同時に夜も明け、海を見ながら放った言葉です^^

この『夜が明けたぜよ』という言葉には、南方先生の無事、長い夜の終わりを告げる意味とは別に、これから新しい日本が始まるという意味を込めていると個人的に思いました。


さてさてw次々に行きますよww

次は・・・

泣いても一生。笑うても一生。ならば、今生泣くまいぞ。どうぞ、憶えておくんなまし
この台詞は私の中でも1、2を争う好きな言葉です♪

場面的な説明をしますと、夕霧が野風に行った一言です^^

この2人は吉原で女郎として働いている人たちで、野風は今作のヒロインの一人にあたりますw

泣いて一生過ごすか、笑って一生を過ごすか・・・
だったら、この生涯、笑って過ごします。

本当に良いと思いました;w;

ガチで感動!!(´;ω;`)

女郎という辛い仕事をしないと生きて行けず、それで末期の梅毒にかかり、と、とても辛い人生を歩んできた夕霧ですが、その中でも妹分である野風に励ましている夕霧の姿に惚れました><

この台詞を初めて聞いた時から、私はこれからも笑って過ごそう!!と思い、今を過ごしています♪
だって、人生一度きりですからねwww

どうせなら最後まで笑って過ごしたいじゃないですかwwww

だめだww

なんか、考えがまとまらないので次行きます^p^


次は~・・・

国のため、道のため
この台詞は医学会の緒方洪庵先生が最初に言った言葉で、これをモットーに緒方先生とその弟子たちは日ごろ医学の勉強にいそしんできましたw

この台詞は今作の中で「神は乗り越えられる試練しか与えない」の次に多く出てきた言葉だと思いますw
下手したら、回数的には同じか上かもしれませんが^p^

己が今していることは、国のためであり、自分と医学の道のためであると信じて、それを信念に動いている、緒方先生とその弟子たちはとてもすごい人だと思いました^^

私にも、このような信念とかがあれば、また違った人生になっていたかもしれませんね^p^



まだまだ出てくるぜ~~~ww


道を開くということはなぁ! 自分だけの逃げ道を作ることじゃない!

この台詞は、先ほどの台詞、「国のため、道のため」という言葉と連携しています^^

この台詞は、緒方先生が、その弟子である佐分利先生に放った一言で、この場面から緒方先生の人生の辛さや信念の強さが伝わってきました。

しかし、この場面で一番思ったことが・・・



めっちゃ金八先生を見てる気分になりました(´・ω・`)

この緒方先生の役をしている人が、武田鉄矢だったのが一番の原因かと・・・^p^

そういった意味でも、とても記憶に残った名言でしたwwwww



まだ出るよ~~w

私は、けして孤独ではありませんでした・・・

この台詞というよりは、この台詞を言ったシーンが良かったww
このシーンは、南方先生が緒方先生を診療している時の会話です♪

緒方先生はこの時にはもう思い労咳(結核)にかかっていて、手の施しようがない状態でしたpq

そのような状況だったからこそ、このシーンは名シーンとなり、私を泣かせてくれたのでしょう;w;

もちろん、この台詞も十分名言ですw
この台詞は、南方先生が江戸に来てからこれまでのことの縮図と言える、台詞です^^

たった一人、この江戸時代に飛ばされ、右も左も分からぬまま、目の前の命を救ってきて、そこで出会った人々とのかかわりがこの一言で表されたと思います。

だめだ・・・、このところの説明はうまくできる気がしないpq

ドラマを是非見てくださいな!!


さてw

そろそろ時間も時間になってきましたw

もう書き始めて1hぐらい経とうとしていますwww

って、ことで、次で終わりにしますw



最後の名言は・・・

雪になりとうありんす。雪になれば、いつ、何時でも先生の肩に落ちてゆけるでありんしょう?

この台詞は、マジでせつない;w;

この台詞は野風が坂本竜馬に言った一言です^^
この「先生」というのは、分かっていると思いますが、「南方仁」のことであり、決して坂本竜馬のことではありません^p^
坂本竜馬さん・・・、どまい!!><b

それにしても、この台詞もいいですよね~w
吉原から出れない野風ですが、南方先生のおそばにずっといたい、という気持ちがひしひしと伝わってきて・・・(´;ω;`)

そして、雪になりたいという表現・・・。
雪は落ちたらすぐ溶けてしまうのに、それでもいいから先生のそばにいたいという野風の気持ちに、私は同じ女であることを恥ずかしく思い、そして同時にうらやましいと思いました(´・ω・`)

私はぶっちゃっけ本気の恋というものをしたことがない!w

一応、彼氏などはいたが、心のどっかでは冷めていたのは否めない^^;
だから、こういう風に人を好きになるということ自体がうらやましく思う(´・ω・`)








さてさてwww


本当はもっといっぱい名言や名シーンがあるんだが、時間と私の文章力の低さの関係でここまでにさせていただきます^^


今回の記事はあくまで私個人の解釈と偏見で出来ておりますので、100%信じないでください^^;


そして、これを機に「JIN-仁ー」に興味を持って、見てくれたらとてもうれしく思います♪


来春4月から、この「JIN-仁ー」の続編が始まるらしいので、それまでに前作を見ていただけると幸いです^^



ではではw

長文になってしまい、誠に申し訳ありませんでした><

最後までお読みになってくださった方、本当にありがとうございます♪

また、暇になった時にでも来てくれると嬉しいです^^

関連記事
スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://zarutuburuku.blog133.fc2.com/tb.php/62-1aeec64f
    この記事へのトラックバック


    最新記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。